ジュセリーノの地震予知が気になって
ググってたらこんなサイトを見つけました。
新科学と健康と雑学http://newscience.air-nifty.com/blog/成長ホルモンで若返ると言うのは物理的にも当たり前の事なのですが、
「成長ホルモンを増やす方法」と言う事で記事がありました。
http://newscience.air-nifty.com/blog/2004/10/post_1.html成長ホルモンを増やす為の筋力トレーニングの方法や
就寝前のアルギニンの摂取で増やす方法が記述されてます。
ちなみにアルギニンはサプリンクスにもありました。

ザバスとかでも良いんでしょうけど、BCAAでは置いてあっても
アルギニン単体のはないかな?
単体だと海外製のが良いのかも。
良く調べてないから分りませんが。
ちなみに成長ホルモンによる若返り効果は下記
>61〜80歳までの男性12人に成長ホルモンを6ヶ月間与え続けたところ
>次のような驚くべき効果が現れた。
1.体脂肪が14%減り、筋肉量が8%増えた。
2.性的能力が向上した。
3.心臓、肝臓、脾臓、腎臓などの臓器が再び成長し始めた。
4.心臓が1回の収縮で送り出す血液量が増えた。
5.骨量が増えて、骨の強度が高まった。
6.肌が若返り、きめ細かくなり、シワが減った。
7.
髪が生えた。8.意欲が高まり、疲労感やうつ症状がなくなった。
9.記憶力がアップした。
その他アンチエイジングに関する記事が大量にありましたので参考になるかも。
薄毛、ハゲに関する記事も下記がありましたよ。
■ハゲないための栄養補給
■体臭・口臭を防ぎダイエットや髪やガンにも効くメカブ
■マイタケで黒髪復活
■老化の最大の原因は成長ホルモン不足だった
■成長ホルモンが数十倍に激増するマカ
■ハゲ・薄毛でお悩みの方に朗報
髪にきく 頭皮のために コレが良い
足りてないひとにはすごく大事だと思います。
飲みたい方がいらっしゃると思いますので、あえて短所だけ挙げておきます(あくまで理論上ですm( __ __ )m)。
まずアルギニンは少し特別なアミノ酸で、ホルモンを調節します。
成長ホルモンの1歩手前のソマトスタチン(成長ホルモンにブレーキ)にいいブレーキをかけます。
問題は、このソマトスタチンは甲状腺のいいブレーキにもなっています。
つまり、アルギニン→成長ホルモンと甲状線両方のブレーキとる→成長ホルモンと、甲状線ホルモンでる→元気が出すぎる系の症状。となる可能性があります。
また
1.体脂肪が14%減り、筋肉量が8%増えた→体脂肪は減りますが、血中に漂う脂肪が増えます。血圧も高くなり、さらにインスリンに対抗する作用があり、血糖があがります。
3.心臓、肝臓、脾臓、腎臓などの臓器が再び成長し始めた→肥大化ともいえます
4.心臓が1回の収縮で送り出す血液量が増えた→3の肥大化のせいです。
5.骨量が増えて、骨の強度が高まった→指とか顎とかも太くなります。
7.髪が生えた→はえるかもですが、甲状線ホルモンが増えすぎると脱毛が起きます。
8.意欲が高まり、疲労感やうつ症状がなくなった→元気系になりますが、過ぎると暑がりなどなど。。。
成長ホルモンは睡眠初期にのみ10数倍に分泌されます。早寝が安全ともいえます。